ビジネスツール10291

パソコン代わりに使えるAmazon Fire


最近はタブレットが高性能になってきているため、パソコンが壊れたら次はタブレットで十分です。

iPhoneも高性能ですし、Google Pixelも高性能なので、多分、そ~こ~している間にスマホで十分な世の中になろうとしています。



私はFire 7の一番サイズが小さくて安いヤツ使ってます。

安いときに買えば¥4.980か¥3.980で買えます。

多分…。プライムキャンペーンのときとか…。

んで、これがあれば小さいパソコンのような作業ができます。

Fireなので、Amazonアプリも入ってますし、Silkってウェブブラウザもありますし、裏ワザでandroid化もできます。

android化すればandroid端末のように使用できますし、Googleサービスが使い放題です。

性能的にはFire 8とFire 10がオススメです。

メモリとCPUが7よりはいいです。

サイズ感のみで私はFire 7を使用してます。

タブレットにはBluetoothのキーボード


タブレットにはBluetoothのキーボードは必須です。

もちろん、最近のタブレットはキーボードが表示され、物理キーがなくても入力に困ることはありませんが、物理キーがあった方が何かと入力系はスムーズに進むと思います。

個人的な問題もありますが…。



欲を言えばBluetoothなんで、別に有線でもかまわないです。

でも、有線ってなれば別途USBタイプのマイクロUSB端子のUSBメス変換器をつながないといけません。持ち物増えるのがヤなんで、Bluetoothがオススメです。



BluetoothはiPhoneでもありますし、スマホでもあります。

Bluetooth接続で接続すれば使えるので絶対持っておいた方がいい一台です。

ネットワーク接続はスマホのデザリング


FireにはSIMがないのでWi-Fiしか接続できません。

なので、出先とかで通信が必要な場合、iPhoneやスマホのデザリング機能で通信することをオススメします。

メールのチェックやブログのアップロードぐらいだと思いますが、デザリング機能を使えばFireでも出先での通信はテクニカル上可能です。

どうしてもけっこう通信が必要と言うヘビーユーザーの方は、先ほどのUSBのメスにこれをつなげば、外出先のLANを使用して通信が行えます。



でも、そんな面倒くさいことしなくても、フリーのWi-Fiにつないだ方が早い気がしています。

今ってけっこうWi-Fiスポット充実してますんで…。

保存先はほとんどクラウドへ


ノマドワーカーもそうですが、基本、どこでも仕事をする前提としてクラウドサービスの利用があります。

私も前は抵抗がありましたが、今ではその利便性に負け、GoogleフォトやDropbox(ドロップボックス)やOneDrive(ワンドライブ)と言ったクライドサービスを組み合わせて利用してます。

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基本、Googleやマイクロソフトへ情報を上げることになりますが、ネットでアクセスする際、各デバイスへスムーズに情報が移行できるので、まだの人は使った方がいいサービスです。

ブログであれば記事の写真や下書きや、簡単なコードを入れておけばコピペで使用できたりします。

ゆくゆくはストレージ自体いらなくなり、ほぼほぼクラウドサービスですべての情報や写真がクラウドで足りるようになり、環境自体がクラウドに保存できる予感すらします。

Googleとかはそれ目指しているんですよね?