2021-10-10 ビットコイン612万

コロナ禍に稼ぐことに特化すれば仮想通貨投資が最適である理由


新型コロナの影響でみんながピリピリしているのとは対照的に、

ビットコインへ投資をしている人たちは

さまざまに勉強していて、

忙しい印象があります。


つい最近ではNFTが活況を呈しましたし、

少し前でもDeFi(分散型金融)が話題になりました。


NFTに関してはお金が集まり過ぎていて、

バブルの感すらあるのですが、

取り引きする人たちは熱心に勉強をして、

取り引きを成立させております。


たとえバブルと言われていようにも、

それはそれで成立しているのですから、

怖がらずに波に乗った方がいいようにも思います。

中国恒大集団の債務危機から、

  • 一時はビットコインもどうなるものか?

という懸念すら漂いましたが、

上がりましたし、

爆益を出している方々も散見されます。

上がり下がりがあると言うことは下がってもまた上がると言うこと


そして、ビットコインへ投資をしているといつも思うのですが、

  • さまざまな考えや、
  • さまざまな意見があったとしても、

結局、

  • 稼いでいるヤツは稼いでいて、
  • 稼いでいるヤツが勝ち

のような気にもなります。

それと言うのも、

各コインは常に

  • 上がり、
  • 下がり

があって、

その

  • 上がり、
  • 下がり

さえつかんでしまえば、

  • それなりに稼げる

からなのです。

  • 上がり、
  • 下がり

もピンからキリまでありますが、

大きいウェーブのような

  • 上がり、
  • 下がり

は素人でもある程度の大まかな予測は可能なので、

  • まったく稼げない環境よりは、
  • 少なくとも稼げる環境

へ身を置いた方がいいと思います。

もちろん、それなりにリスクをともなうので、

  • リスクはゼロにできません。

ですが、丁半博打的な態度であっても、

それが

  • 丁であったり、
  • 半であったり、

を繰り返していれば、

  • 当たる可能性はゼロではない

からです。

そして、毎度のように、うんざりするぐらいの、

  • 暴騰と、
  • 暴落

があれば、

  • 暴落したとしても、
  • 暴騰の機運もやがてめぐってくる

はずだからです。

仮想通貨は丁半博打の精度を上げ、騙されない強い精神を身につけられる


仮想通貨へ投資をしていれば、

少なくとも毎日チャートを見たり、

毎日各コインの

  • 上がり、
  • 下がり

が気になります。

すると、毎日見ているので、

  • ある程度、動きが読めるようになりますし、
  • ある程度、下がる予兆も察知できる

ようになります。

なので、たとえ丁半博打だとしても、

  • 丁半博打の精度は確実に上がってゆく

ワケなのです。


仮想通貨のような未開拓な分野ほど、

未開拓な分、

  • 甘い話もありますし、
  • 儲け話もあります。


ですが、見ていても、

やはり

  • 甘い話も手口が共通してきますし、
  • 儲け話も手口が共通してくるので、

詐欺にひっかからなくなるトレーニングにもなると思います。

騙されないためには、

一回大きく騙された方がいいのかも知れません。

特に、

  • ADK(Aidos Kuneen)やIRONとTITANで被害を受けた方々は、
  • 今まで以上に慎重になっている姿が確認できるからです。

今後は圧倒的に騙されることが少なくなると思います。


それは何事もやってみなければわからないことであって、

  • お金を入れてみないとチャートを見ない

からなのです。

逆に言えば少額でもお金を入れれば、

  • 黙っていてもチャートは見ますし、
  • 各コインの値動きも気になります。

そして、さまざまな甘い話や儲け話にも耐性ができ、

騙されにくいコイナーになってゆくのだと思います。

少なくとも、ブラック企業で毎日消耗するよりは有益な気がするのです。