onechan's blog

ビットコインへ投資しつつ経済を考察しています。

カテゴリ:オレの話 > 大好きな話

公開処刑においてDragon Ashを痛烈に批判したZEEBRAなのですが、つい最近発売のFlashによると不倫報道で逆公開処刑されてしまいました。まさにやられたらやり返す、倍返しだ事案です。 ... もっと読む

鴨長明の『方丈記』は無常観をあらわした随筆で有名です。この無常観を見るかぎり、世の中には何ひとつ昔からの物はなくて、常に変化しているさまを見ることができると思います。無常観とは、一切のものは無常であると観ずる境地のことをさします。 ... もっと読む

ドラゴンアッシュやジブラはメジャーデビューでしたし、ヒットチャートにノミネートする曲だったりしています。ですが、本当のヒップホップってけっこう痛烈な社会批判であったり、それこそ黒人が成りあがりのためにやってたところがあるので、格やレベルも違うのです。日本において本物のヒップホッパーはアナーキーであるという話です。 ... もっと読む

サザンオールスターズやニトロマイクロフォンなんかは割といつでも聴いたりしているのですが、ブルーハーツはたまに聴くいい曲だったりしています。ですが、人生の節目のときや何かにいきづまったときや肝心なときに聴く、かなり大好きなアーティストの一人です。ブルーハーツと言えば青春を代表する楽曲が多いです。 ... もっと読む

戦国武将と言えば織田信長や豊臣秀吉が有名なのですが、真の実力者は意外に徳川家康のような気がしています。若い頃は織田信長の斬新性や豊臣秀吉の創意工夫に目がいきがちなのですが、40代を超えると徳川家康の健康オタクに注目が及びます。 ... もっと読む

960年と1968年-1970年に学生運動という大学生が政治的な運動で暴動を起こす運動がありました。1回目の1960年は日米安保同盟に反対した学生たちが抗議運動を行ない、社会問題となりました。2回目の1968年-1970年ではベトナム戦争反対やそれにともなう日米安保同盟の反対などが抗議のメインとなっております。 ... もっと読む

マルクスやニーチェも哲学者です。哲学者には無神論の方が多いのですが、無神論というのが科学的な物の見方なのだと思います。日本だといまだに『本当にあった怖い話』なんかが人気だったりするのですが、それって科学をよく理解していない人の話だったりします。 ... もっと読む

そんなときに出会ったのが青木雄二の『ナニワ金融道』です。 『ナニワ金融道』自体は金融の物語として素直に面白かったのですが、この作者の青木雄二が共産党主義者でマルクス主義者だったという点に大変興味が湧き、青木雄二関連の著作を全部集めて読んだ記憶があります。 ... もっと読む

『人間失格』についてはあたかも暗いような、深刻なイメージがつきまとうのですが、実際、『人間失格』を読んでみると、そんなに暗くなくて、むしろあまりにも自分がなさ過ぎて、かなり軽薄で自分を見失ってしまうさまが描かれています。 ... もっと読む

日本でもっとも尊敬するアーティストは?と問われたら桑田佳祐ですって即答するぐらい桑田佳祐が大好きな話です。そうです。即答で桑田佳祐なんです。 ... もっと読む

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