本質を見極める11241

経営学部もある大学が経営難って…!



私立の大学が経営難だったりします。

そういう大学にも経済学部とかあって経済学の教授がいたりします。

でも、実際は大学が経営難なので、経済学部があってもそこで学ぶ必要性と言いますか、説得力がなかったりします。

学問って実際に役に立たなかったらやる必要ないですからね…。


フェミニストは多いが女性の実業家は少ない



男女平等って言うフェミニストもいます。

女性から支持されたりって言ったりしてますが、実際は女性の実業家自体あまりいませんし、テレビでは貧困女子ばかり報じられ、どうもお金を稼ぐのはヘタだったりします。

印象ではお金持ちと結婚して老後に財団を設立したりって言うのが多い気がするんですが、気のせいですかね?

あまり女性単独で起業したり、お金儲けしたりっていう話は聞かなかったりします。

だったらなんですが、お金持ちと結婚する方法を模索した方が現実的な路線だったりします。

経営学部も経営難なら、もしかしたら勉強もいらないのかもしれない



理想と現実って言う問題があって、必ずしも理想を追う必要ってなくて、多くは現実に妥協して、現実的な面で理想を目指して修正を加える方がよかったりします。

なのでなんですが、勉強も学問も知識もそうなんですが、自分に必要のある情報や活かせそうな情報を学んでいって、都度、修正を加えた方が早い時代になります。

実際なんですが、あまり無理なことをするよりも自分が得意とする分野を伸ばしていった方が早いし、現実的なのです。

年数や実績や数字である程度の答えと言いますか、事実が浮かんできます。

その事実って否定のしようがなくて、どんな高尚な理想を掲げたって、実際出てきたデータが一つの答えだし、そこから効果や影響を分析するしかなかったりします。

なので、経済学部の教授も、大学に属していて、実際、その大学が優秀であるならば、もろもろの学者が経済学的にか、国際学的にか、さまざまな手を駆使するワケだし、それで持って入学する人がいないのならば結局は大学も、そこに属する人間も無能という評価になります。

同じく、男女平等でも、資本主義社会にて地位を向上するのか?生存的に地位を保証するのか? また団結して交渉していくのか? その方法自体も不明確で賛同を得られなかったり、実際、起業したり、活躍する意思に乏しいのであれば、それは絵にかいた餅と言いますか、最初っからむしろやらない方がよかったのでは? というのが感想です。

やってみて分かることもありますし、やってみて修正を加える必要があるのですが、ある程度の間違いを認める姿勢も大切だし、潔く反省を口にするのも手だったりします。

なので、こういうことはいろんなことに当てはめられ、けっこう偉そうなことを言っている人でも実際はそんなに活動していなかったり、実際にやっていることがなかったりします。

本当に実力のある人とか問題を解決している人って、実際に問題を解決して解いていっているので、逆に解いて行った方が早いんだと思います。

テレビで饒舌に話す人もそうですが、けっこうその話すという事だけが仕事になっていて、実際をともなわなかったりするので、偽物が多くなってきたんだと思います。